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1 ほニーテール ★ :2018/10/20(土) 13:50:37.99 ID:CAP_USER9.net

長年不法占有している被告の行状を勘案すれば、明け渡しが期待できないのは明らかであるため、本件訴訟に及んだ〉

9月20日に東京地裁で第1回弁論が開かれた「建物明渡請求事件」の訴状で名指しされた〈被告〉とは、歌手の酒井法子(47)だ。

2009年に覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井は、2012年に芸能界に復帰。今では国内でのディナーショーや中国を中心にライブ活動を行なうなどし、表舞台に着実に戻りつつある。

 その酒井を訴えたのは都内の建設業者であるX工業。同社会長だったT氏(2012年死去)は酒井の継母の40年来の友人だった。2009年の事件当時、逃走中の酒井に身を隠す場所を提供し、釈放後もマスコミ対応などをサポートしてきた人物だ。

 酒井がX工業に訴えられていることは既に報じられているが、閲覧解禁となった裁判資料から、その内容が初めて明らかとなった。

 裁判資料によれば、2010年4月から酒井は、X工業が所有し、倉庫や作業員用仮宿舎として使用するビルの2フロアを自宅スペースとして利用していた。訴訟は“大家”であるX工業が酒井に退去を求めたものだ。

 X工業は酒井に居住スペースを〈貸したことは一度もない〉とし、〈建物の明け渡しを請求〉。同社は経営改善策として、同ビルの売却を計画しているという。酒井の知人はこう話す。

「酒井さんは、突然“出ていけ”といわれ、ショックを受けています。X工業の主張は不当。弁護士も『居住に関してこちらに法的な瑕疵は何もない』と太鼓判を押しているそうです」

というのも、X工業は酒井と賃貸借契約を締結したことはないと主張しているが、酒井側は、T氏の署名が入った〈賃料を月10万円〉とする旨を記した賃貸借契約書を証拠として提出した。契約に基づいて賃料を支払っていると主張している。

両者の言い分は真っ向から食い違い、裁判は泥沼化の様相を呈している。さらに、酒井側はT氏に対し、これまで総額1億2500万円を貸し付けているという話を持ち出し、
この〈金銭問題を解決すべく(中略)別訴を提起し、本件と同時の審理を求める〉(答弁書より)とも主張。X工業側はこれを〈本件建物の明け渡しとは全く関係のない与太話〉とし、返す刀で、〈被告の長期間の不法占有による多大な経済的損失を鑑み、損害賠償請求訴訟を別途準備〉しているという。

 X工業社長でT氏の長男であるY氏に取材を申し込んだが「何も話すことはない」と回答。酒井の所属事務所も、「係争中のためコメントできない」とするのみだった。

 泥沼訴訟は“マンモスうれピー”結末には程遠そうだ。

※週刊ポスト2018年10月26日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00000006-pseven-ent







31 名無しさん@恐縮です :2018/10/20(土) 14:23:26.81 ID:k/N07ZEb0.net

>>1
つまりこういうことか?

先代の社長が*だことによって
酒井(継母&酒井法子)と社長との人間的繋がりが一気に消滅した
引き継いだ次の代は酒井との繋がりはあまり無い(むしろ断ち切りたい?)

先代の社長は酒井法子に対して
あらゆる面で優遇(いろいろ融通)し形だけの
契約(最低限の書類だけ)で住むところとか提供していた?
つまり会社を半ば私物化して酒井に色々と便宜をはかってた
(まあおそらく継母か親分とそういう付き合い・関係やったんやろ、娘の酒井の面倒をみる引受人として機能)

会社が新しい代に変わって
新しい社長?は、むしろその膿(酒井との関わり)を
出そう(断ち切ろう)としてるんだろう
法的な話になってくると
先代が亡くなった時点で酒井側は厳しいだろうな
もはや酒井との人間的な繋がりが無い以上(先代が亡くなった以上)
会社としては、関係そのものを見直し整理するしかないわな


14 名無しさん@恐縮です :2018/10/20(土) 14:00:36.86 ID:KrHR/5wj0.net

仮に月10万円で借りる約束だったとしてもそろそろ返還したらどうか。
通常ならその数倍の家賃になるところを格安で貸して貰った恩をあだで
返すなよ。1億2千500万円の話はまた別だわな。




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