今年、トリオ結成24年を迎えたネプチューンの“ホリケン”こと堀内健

 現在ネプチューンとして3本のレギュラー番組を抱えるほか、個人でも多数の番組に出演する売れっ子芸人だ。いまやベテラン堀内だが、テレビで見せるエキセントリックキャラクター存在感抜群のようだ。そんな彼について「来年50歳とは思えないぐらいキレキレですよ」と言うのは構成作家である。続けてこう話す。

トークでも大喜利でもまさしく“替えの効かない”存在です。これだけ売れていたら、大抵の芸人は丸くなるものですが、ホリケンはむしろ年々トンガッている。あの明石家さんまをして『オレの後継者になれる』と名ししているぐらいですから、どれだけスゴいのか説明不要でしょう」

 業界内での評判は極めて高い堀内だが、前出の構成作家は「非常に心配な要素もある」とこぼす。いったい堀内の何が心配なのか。

「最近、番組内でのホリケンギャグ女性層の一部から『性的なハラスメントだ』と痛批判されているんです。特に問題視されているのは今年8月MXテレビで放送された『田中みな実を逆さりにする』シーン9月後半から急にSNS上で批判が集まり、実際にMXにも大量に抗議が寄せられているんです。昔からホリケンお得意のギャグで、当然、田中事前に了承しているのですが、批判は収まりそうにない。何でも target="_blank" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88?from=niconews" class="nicodic-auto">ハラスメントにされてしまう潮に、お笑い関係者の間では『ホリケンテレビから消える日も近い』と囁かれています」

 何でもギャグでは済まされないという潮がより強まっているようだが、これも時代、ということか。

白川健一

アサ芸プラス


(出典 news.nicovideo.jp)
堀内 (ほりうち けん、1969年11月28日 – )は、日本のお笑いタレントであり、ネプチューンのボケ担当。愛称はホリケン、健ちゃん。ネプチューンのネタ作成担当。 神奈川県横須賀市出身。ワタナベエンターテインメント所属。 横須賀市立田浦中学校(後輩に元モーニング娘。の石川梨華がいる)、神奈川県立
33キロバイト (4,164 語) – 2018年10月5日 (金) 14:37

<このニュースへのネットの反応>

日本は民主主義国家なんだからマイノリティに飲まれるなよ…

『田中みな実を逆さ吊りにする』シーン ←このワードでもうメッチャ面白い。別に女性層からの批判があっても、男性層のニーズがあればいいんじゃない?毒にも薬にもならない奴らより断然良いよ。

そんなどうでもいい批判よりむしろもうじき50歳ということに驚愕したのであった、、、

尖っているからいいんじゃない?

堀内健はネプチューンにいない時が面白い。名倉と原田はあいつの言動を柔らかく受け流してしまうのだけど、相手を本気で困らせるのがあいつの本領。「ファイテンションスクール」では女子アナどころか子役にムチャブリしてたぞ。

ニュースサイトが取り上げないと燃え続けないレベルなら全然OK

昔は「ギャグや冗談でも限度があるだろ!」という感じだったが、今は「クレームや指摘でも限度があるだろ!」という感じ。

(ギリギリラインの池沼の小学生男子が暴れてるようで全然面白くないんだけど・・・)エガちゃんはめっちゃ笑えるんだけどな


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