(出典 image.itmedia.co.jp)


世界でも快進撃は止まりませんなぁ

1 首都圏の虎 ★ :2020/10/19(月) 22:02:37.72

 16日に封切られたアニメ映画「劇場版 鬼滅の刃/無限列車編」(外崎春雄監督)について、米芸能専門サイト「デッドライン」は3日間の興行収入が46億円を突破し、先週末の世界最高額だったと速報。同作品が「日本映画史上で最高の初週末収入記録となった」と続けた。

 同サイトは「これは驚くべきデビュー」とした上で、アニメ映画の興行収入世界歴代1位「アナと雪の女王2」(昨年11月公開)の日本国内での初週末3日間の売上約19億4000万円と比較し、歴史的ペースだと指摘した。

「アナ雪2」の興行収入は世界市場で14億5000万ドル(約1528億円)に達し、それまで歴代1位だった第1作「アナと雪の女王」の12億9000万ドル(約1359億円)を上回った。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ea037236125836738ecc16d45bfc495261a0a6

(出典 amd.c.yimg.jp)


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http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1603107224/





68 名無しさん@恐縮です :2020/10/19(月) 22:44:05.41

>>1
個人的にはそれほどでもなかったが、それでもアナ雪2よりは面白いわ!


93 名無しさん@恐縮です :2020/10/19(月) 23:00:08.91

>>1
圧倒的に多い英語上映と単純比較してもな
上映映画の言語比率だとどうなる?


107 名無しさん@恐縮です :2020/10/19(月) 23:10:16.22

>>1
そんな中、日本では、人が行列をなして映画館にやって来ている。
それは、ハリウッド映画だけに頼るのでなく、国民にアピールする国産の商品も多数提供されるシステムが確立しているからだ。

もちろんこれは日本だけに限らない。中国では今、自国の映画「八佰」が大ヒット中。
今作はすでに全世界興行収入の首位に君臨している。
韓国でも、7月に公開された「新感染半島 ファイナル・ステージ」(来年1月日本公開予定)が、
今年の公開初週末最高記録を達成した。この映画は、台湾、ベトナム、マレーシア、シンガポールなどでも首位を獲得している。

ハンガリーやポーランドなど東ヨーロッパでも、自国の映画のおかげで映画館ビジネスが生きながらえているという。
そのため、シネワールドは、これらの国では映画館を閉めるつもりはない。
同社のCEO、ムーキー・グレイディンガーは、Deadline.comへのインタビューで、
「かけられる映画があるなら、劇場は開ける。ヨーロッパ中部の強みは、国産の作品があること。
ポーランドではポーランド映画が、ハンガリーではハンガリーのヒット映画が、劇場のドアを開け続けることを可能にしている。
アメリカとイギリスで、‘自国の映画’はハリウッド映画だ。それがないかぎり、営業しても意味はない」と語っている。
https://news.yahoo.co.jp/byline/saruwatariyuki/20201019-00203595/


123 名無しさん@恐縮です :2020/10/19(月) 23:43:29.56

>>1やっぱりアニメとAVは日本が誇れるコンテツだよね


130 名無しさん@恐縮です :2020/10/19(月) 23:53:16.95